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2009年07月19日

先輩ヘルパーさん

予防で、お掃除、買い物などの一時間のサービス。
年配のヘルパーさんが二人で交代で入っていたところなんですが、
その一人が体調を崩してしばらくお休みとなってしまいました。
もう一人、入れるにあたり、今のサービス内容の把握と手順の確認をしに、私が、同行させてもらいました。
そのヘルパーさん、Aさんは、
前からいろいろと問題のある人なんですが、
まあ、そのことも確認したい旨もあり、じっくり一時間見させていただきました。
いやあ〜、いろいろと、驚くことがありましたよ、
次から、次へと。。。
人生の大先輩というべき年齢を重ねている方に、いったい、どうやって指導、アドバイスしていったらよいものか、、、
頭が痛いです。
意地悪小姑にはなりたくないのですが、
掃除機のかけ方、ぞうきんの使い方、、、、
何から何まで、あり得ないことだらけだったもので。。。(泣
困ったなあ〜。
posted by BURIO at 16:37| Comment(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月11日

同行って、、、

同行の意味って、、、、
なんだか、私の考えているものと、
違っていたりすることがままにあります。

サービス内容と手順の引き継ぎだと、
ふつうはそう考えますよね?

あるサー席との同行。
事前に一切情報なし。
待ち合わせの場所と時間のみの連絡。
サービスにはいると、
なんと、そのサー席も、
この利用者のサービスは初めてだとのこと!!!
何を引き継ぐのか?
そして、サー席は利用者と初対面だという。
なのに〜!!!
ため口だった。。。。。

やることなすことばかやろうっていうか、
憤りを感じてしまったのは私が未熟だからでしょうか?

ため息しか出ません。

その日きり、そのサー席はまったくノータッチになってます。
私一人でのサービスです。
サービス内容や、様子を訪ねてくるわけでもなく、
なんだか、どうなっているんでしょうかね?

このサー責には、何も質問できません。
posted by BURIO at 22:30| Comment(7) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

内容くらい教えて欲しい

翌日のシフト予定の中に
初めての同行があった。
その日のシフトは時間が詰まっていて、
次から次へと移動が必死。
サービス内容も利用者情報一切無し。
????
え〜っと、、、
私は何も準備しなくて良いと言うことですか?

その旨折り返し連絡したら、
程なく返信有り。

うちの会社、、、
これじゃあ、まずいでしょ。

どんどん、力のある登録さんが去って行くには訳があると思います。

そうです。
ここに来て、先輩登録ヘルパーがどんどん去っていっちゃうんですよ。

私は果たして、ここにいて良いんだろうか。。。。?
posted by BURIO at 21:55| Comment(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

横断歩道の渡り方

買い物介助の同行です。
シルバーカーを押してもらいながら、
見守り介助です。
息が切れてしまうのと、足下がふらつくことで、
歩行練習も兼ねているようです。
で、往復それぞれ、なんどか、座って休憩を取りながら行ってきました。
途中、ちょっと大きな交差点がありました。
きっちりした角度に横断歩道があるわけじゃなく、
微妙なずれのあるところです。

絵が描けないので、
正方形をイメージしてください。
その辺が横断歩道だと考えてください。
右下から、左横下まで底辺を渡り、
その左横下から、右側面を渡って、右上に到着したいんです。

ですから、二回横断歩道を渡らなくてはならないんです。
当たり前のことですが〜。

その横断歩道を、
私を同行したヘルパーは、
右下から、対角線に右上に渡っていきました。

おい!おい!待てぇ〜!!!!

ビックリしましたよ。
曲がってくるトラックだってあるのに、
何を考えているんでしょう?

思いあまって、そのヘルパーにその旨尋ねたら、

ベテランヘルパーが言うには、
「なるべく、歩く距離を短くして差し上げた方が
 この方には大事ですから。」
にっこり満面の笑顔で返されてしまいました。

開いた口がふさがりませんでした。

これを、今後お手本にして、まねすることは私には断じて出来ません。

と言うわけで、私はごく当たり前の交通ルールに則った歩行介助をしております。

まあ、一応上司には報告確認はさせていただきました。



posted by BURIO at 23:07| Comment(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

理解のものさし

上司が替わって、
サー責も、何人も替わった。
で、なるべくたくさんの利用者を生で見なくてはと、
レギュラーさんのサービスに、
じゃんじゃんと、同行が始まった。

来てくれるのは大いに歓迎だ。
少しでも、進行した身体状況に応じた、
適切なサービス技術を 是非ご指導願いたい。
本気で、期待していた。。。。

だが、しかし。。。

哀しいけど、
だが、しかしだったのだ。

なんの事前情報も目を通さないで
いきなり、同行出来ちゃうらしいですよ、社員さんは。

社員「現場行った方が早いから。」

にっこり言い切ります。

私は、驚きすぎでしょうか?
やっぱり、ひとえに私が未熟だからでしょうか?

そして、現場で、ちゃんと見もしないで、
勝手なトークが始まって、
手順もちぐはぐで、
サービス中に、あれがどうの、これがどうの?
あげくには、どこか他の利用者との比較までを
利用者を目の前にしてしゃべり出す姿に、
黙れ!!!!!
と、首を絞めたくなった私は、おかしいでしょうか?

これは、まったく、、、
なんで、こういう流れになってしまうんだろう?
介護技術以前の問題だとおもう。
ヘルパーにもサービスに個性が活かされるのはいいことだと思います。
でも、素の自分丸出しで、ずけずけとした扱いを平気でするような有様に、私は、苦しくなりました。

一つの動作手順には
それなりの理由があるはずです。

上手く説明できませんが、
とても、いつもの時間の流れでサービスを完了させることができませんでした。
もっと、私がリードすればよかった。
利用者に気を遣わせ、不愉快な思いをさせたに違いないからです。

極めつけは、
利用者の身体にすでに付いている傷や腫れを
「何?これどうしたの?
  ほら?ほら?ありゃ〜、見て、見て!」
指さして、利用者の後方から私に何度も言ってきます。
身体状況の確認の会話にしても、
ちょっと、どうよ?的じゃありませんか?
第一、利用者本人が、それを聞かされているんですよ。
愉快な訳はないと、私は想像できます。

このときはさすがに私、
「言わない!!」と、
口元で、し〜っ、のポーズをしてしまいました。

でも、私がその時感じた常識のものさしは、
同行上司のものさしとは、どうもメモリが違うようでした。

まったく、伝わってないようです。

なんだか、ぐったりとしてしまった私です。
posted by BURIO at 22:36| Comment(2) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

掃除

生活援助2の掃除。
初めてサー責に連れられての訪問。
「こちらはほんとにきれいなお宅ですから、
 あっという間に終わっちゃいます。」
まず、そう言われました。

寝室、居室、台所、洗面所、風呂場、トイレ。
掃除機かけと、クイックルワイパーのモップかけ。
換気と、風呂場は洗った後、必ず水気を拭きとる。
まあ、どれも当たり前の掃除方法。

今まで入っていた数人のヘルパーはこのメニューで時間をもてあましていたという。
だから、余った時間で、風呂場のドアを水拭きして欲しい。
洗面台も洗って欲しい、居室の窓も拭いて欲しいと、
利用者から希望された。

10分程度、サー責から説明を受け、
サー責は退出。

はっきり言って、
どこがきれいなお宅なのかが、私にはわかりませんでした。
ヘルパーが上っ面の掃除しかしていないことは
床を見ただけでも歴然でしょう。

介護の生活援助の掃除ですから、
お掃除やさんとは違うのはわかるけど、
巾木はゴミがこんもりつもっているし、
風呂場の排水口は黒カビだし、、、
週何回ヘルパー来ているのだろう?

普通にメニューをこなすと、
申し訳ありませんが
私の場合、一時間で時間が余って困ってしまう状況などありません。

うちの会社は、掃除がほんとにひどい。

私だけかなあ、こんな事感じるのは。。。

しかし、気になるのはこのサー責の言ったこと。
私を利用者に紹介するにあたり、
「このヘルパーはちゃんとしたまともなヘルパーだから、大丈夫です。」
でへへへへ〜(笑

はああああ?????

私、絶句でした。

それでいいの???
この人、大丈夫か?
posted by BURIO at 08:35| Comment(5) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

仕事って。。。

前日シフトの変更連絡があった。
通院介助のサービス。
初めてお会いする利用者さんだ。
同行だと言うが、どこまで同行かは教えてくれない。
以下、会社からの情報↓ 
〜名字、サービス時間、同行者との待ち合わせ場所と時間、
 車いすで下肢麻痺。

これだけで、サービスに行けますか?
全国の介護ヘルパーの皆さん!
不安になるのは私がダメヘルパーだからでしょうか。。。?

もちろん、質問しましたよ。
フルネーム、性別、身体状況など、
そのとき、思いつくまま聞きましたとも!

でも、足りないくらいだった。

そしてサービスの日、
待ち合わせ場所に現れたサー責のラフな服装に、
(こりゃあ、さっさと引き上げるつもりなんだなあ〜)って。
ピーンときて、ぞっとしました。

居室より、タクシーに乗っていただくと、
にこやかに手を振っているサー責に
見送られた私。。。(泣!

いじめですかっ(怒!!

どこの会社でも、こんなもんなんでしょうか?
私的には、ありえないと思うのですが。。。

いろんな事がありました。

何でもないことでも、事前にひとことの申し送りがあったなら、
もっと、利用者さんに
もどかしさや不安を感じさせないで済むこともあっただろうに。。。

なんで、そんな当たり前のことを内の会社はしないんだろう?

ついこの前、
外出介助の際の利用者さんの疾病履歴からの緊急対応についての申し送りが
全くなかったことに対して、猛烈に抗議したばかりの私です。

なのに、また、こんなやり方ですか?

こんなに緊張したサービスは
久しく経験していません。

全身、汗でびっしょりでした。

排泄介助にしたって、
私の経験したことがない器具や方法だったんです。
これに関しても十分な説明はなかった。
利用者に聞けばいい、、、会社はいつでもそう言います。

それって、どうよ?じゃありませんか?

すべてご対面して初めて尽くしでしたよ。
これで、もし万が一のことがあったって、
ヘルパーの責任問題で片付けようって事なんですかね?

それよりも
利用者さんに申し訳ないです。
その日のサービスは、大きなトラブルはなく、
無事に終了させていただきましたが、
これは利用者さんのおかげです。

2度としてはいけないサービスの形だと思いました。

会社にすぐ連絡。
ありのまま報告。
利用者からのクレームがあったら、必ず連絡下さいと必死で報告です。

そしたら、電話応対の社員が言った。
「大丈夫ですよ。ぜんぜん問題ありません。」(にこやか)

ふざけるな!
どこが大丈夫なんだよ?
見てないじゃないか?

問題ないなどと言い切るあんたが、おかしい!!!

参った。
これじゃあ、ダメだ。

なんとかしなければ。。。
自分を守れないヘルパーじゃ、
利用者を守れるわけがないんだ。。。
posted by BURIO at 23:16| Comment(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

シーツ交換

サー責と同行の生活援助。
サービス時間を考えると、
あまりに内容が盛りだくさんな仕事だった。
しかも、入室して挨拶をするまもなく、
利用者の夫が、こちらを睨みつける。

夫「手を抜きやがったら、承知しないからな!!!」

と、吐き捨てるように言い放ったのに、驚いた私です。

なに?なんなの?このお宅の人たちは?

信じられない現状が山ほどありました。
ほんとに、これって、介護保険の仕事じゃないだろう?
絶対、違うよ!お手伝いさんだって、こんなことやらないよ(泣
。。。みたいなァ、、、(悲

全部は紹介しきれません。

私が気になったのはシーツ交換でした。
私が居室掃除をさせていただき、
サー責がシーツ交換していました。
だいたい敷き終わったときに、
物品の場所のことで、私がサー責に訪ねようとその部屋に行き、
聞きながら、お手伝いをしてベットメイクが完了したときのことです。

利用者さんが、つうーっと近づき
いきなり、整えた掛け布団、シーツを引っぱがし出しました。
利用者「なんで、こんなにへたくそなんだろうね!
     病院じゃあ、もっときちんとやってるよ。
      こんなんじゃあ、どうしようもないよ。
       どれ、私が、、、あ!!痛い、痛い、、、」
手がご病気のせいで不自由なので、
思うように動かせず、痛みも伴うのでヘルパー介助なのです。

正直、サー責のシーツ交換、ベットメイクが
特別上手だとはお世辞にも言えませんが、
あえて、言い訳させてもらうと。。。

病院のリネン類と、利用者宅のリネンとの違い、
それは、サイズであると、私は考えます。
病院のベットのはそのサイズに合ったリネンが使用されてます。
当たり前のようですが、ご家庭のベットの場合、
サイズが合ってないシーツって、結構多かったりします。

ベットとシーツのサイズが全く合ってない。
それは、ベットメイクするときにとてもつらいものがあります。
小さすぎるシーツで、きちっとシーツを張るのは至難の技だと思います。
それでも、あるもので対応しなくてはならないのが現状ですから、
精一杯やらせていただきます。
でも、敷き終わったあと、そこに人が腰掛けると、
たちまち、寸足らずのシーツにはしわが出来ちゃうわけですよ。

それを、おまえらヘルパーが手を抜いているから、
こんなにぐちゃくちゃになるんだと、怒りになっているようです。

はあ。。。
どうしたらいいんでしょうね。

このお宅がレギュラーになってしまったらどうしましょう?
ちょっと、憂鬱です。
posted by BURIO at 09:41| Comment(7) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

手順の意味

毎回思うんだけど、
初めてのお宅への訪問の際、
利用者さんのお宅で自分がするべき仕事内容を
事前に知っておく必要があるのは当然だと思うのは私だけでしょうか?
利用者さんがたとえお元気で意思表示ができるとしても、
ヘルパーがどんなに変わっても、
基本的なサービスの質がほぼ変わらないように努めるのがあたりまえだと思うのだが、、、、。

どうも、うちはここら変が甘いと感じる。

掃除の場合、物品の場所、掃除する順序、やり方など、
なんで、きちんとまとめて伝えていかないんだろう?

ヘルパーが変わるたびに、いちいち利用者さんに聞きまくるというのは
どうかと思う。

先日の同行もそうだった。
利用者さんの不愉快そうな表情が頭から離れません。

前日夜にシフトを知らされ、
翌日一番に、はじめてのお宅を訪問なんてことになると、
何の情報もないまま、現場に連れて行かれることになるわけですよ。

まったく、、、
これは、どうにかならないもんかしら!!!

なるべく、訪問前に会社に足を運んで
資料に目を通すことにしている私です。
だって、仕事なんですから。

平気でいる会社って、なんなんだろう?
posted by BURIO at 12:00| Comment(2) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

こうでなくっちゃ

会社に立ち寄ることが多くなってます。
だって、仕事と仕事の間の時間が微妙なので、
自宅に戻って休憩できるほどないから、
時間つぶしが難しいのです。
そうなると、会社に立ち寄るしかなかったりします。
まあ、運がいいと、先輩ヘルパーや、上司に会えて
疑問など相談、質問ができたりするので、アリですが。。。
たいていはただの愚痴吐きに終わってしまって、
かえってストレス溜まっちゃうって事もあります。

先日私の話を聞いてくれていたAサー責が、
A「ほんじゃあ、今私一緒に行くわ。」
と、私の仕事に同行してくれて、いろいろ指導をしてくれました。
たった今サービス終えて会社に戻り、お昼を食べかけていたAさんでした。
以前より、この方のサービスや、コミュニケーションのとり方など、
見習う点が多く、すごいなあって、遠くから見ていた私にとっては
本当にありがたかったです。

この会社にきて初めてじゃないでしょうか、こんなこと。
身体1の30分と言う短い時間の中で
Aさんにかかると、なんてゆったりと静かに時間が流れていくのか?
そしてサービスメニューも必要なことがすべてきっちり終わるので、
もう、ただただ頭が下がりました。
とにかく全部見落とすことなくしっかり頭に叩き込みました。
早速、応用させていただきます。
Aさん、ありがとうございます。

内の会社、また、上司が変わりました。
いろんな職員が移動したり、
誰が誰かも知らないままに、会社内の風景はどんどん変わっているようです。
模様替えも、日々変化に富んでおります。

いい方向へと変わっていって欲しいです。
posted by BURIO at 12:03| Comment(2) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジュアル系

いっしょに連れていって欲しいんだけど〜と言われた同行。
初対面の方なのでどんな人かな?と、、、
うわ〜!!!!
凝視できないほどの
かわゆいアイドル系のお姉さんだった。
かわいい!かわいい!
かわいいいいいいい!!!!
こんなかわいい人を至近距離で見たのは
昨今経験なかった私はドギマギしちゃいました。
このきらきらお目目で、見つめられたら、息が苦しくなっちゃいます。
女の私でこうなんだから、男性の方だったらどうなってしまうんだろう?

仕事は普通に終わったのですが、
帰宅して、夫についもらしてしまった。

私「内の会社、いつからビジュアル系のヘルパー取るようになったんだ?
   すっごくきれいな人がはいったんだよ、もう、どきどきしちゃった。」

夫「だって、おまえがいる会社なんだから、同然でしょ(笑〜」

。。。。私、荷物片付けながら爆笑でした。

夫「俺も介護認定してもらってその人に介護してもらいたい。」

なんだとォ〜?(怒
ぶっ飛ばしました。
posted by BURIO at 11:48| Comment(4) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

相変わらず

初めてのサービスの際の同行を伝えられるとき、
詳細は知らされないままです。

う〜〜〜〜ん。

所長が車で、私の自転車積んで連れて行ってくれる際、
私「住所も、サービス内容も知らないんですけど。」
と、言うと、
所長「え?じゃあ、今から会社寄ってファイル見ていけよ。」
と、連れて行ってくれました。

そして、現場まで連れて行ってくれ、
そうこうヘルパーと合流。

そこまではヨシとしよう。

その後の同行って、
たった、15分、物品の場所等の説明を受けただけで
その先輩ヘルパーは姿を消した。

生活援助の掃除がサービス内容です。

でもさあ、まるっきり、先輩は何もしなかった。
その物品の場所を忙しそうに説明するだけで退出って、
ソレも15分だけだよ?
ソレで、同行賃金扱いって、コレってどうよ???

こちらのお宅は1時間で、
和室2部屋。キッチン、階段、踊り場2カ所にトイレ。
ハンディモップ使用のほこりとり。
板の間の水拭き、移動用の椅子の掃除まで。

とってもりっぱなゴキちゃんがオブジェのように
あちこちにお出ましになります。

同行の意味が解らなくなっている私です。

私の理解のなかでは、
初回同行では、前任者ヘルパーが、通常サービス内容を
後任ヘルパーに実際にサービスを行っているのを見せて理解してもらうのが同行なのだと思っていました。
でも、今の会社では、特に生活援助の掃除や、調理に関しては
ホントにアバウトで、ヘルパー任せのいい加減さが感じられるのですが。。。

これって、サービスに、メッチャ差が出ますし、
良くないことだと思うのですが。。。


それに、、、
毎回感じるのですが、
この会社のヘルパーは、手を洗わない。
信じられないことですが、洗わない人が多いので、驚きと同時に恐怖です。

石けんと消毒液を持参しているヘルパーを
私以外に見た事がない!!!!!!

マイボトルを持参している私を奇異な目で見るヘルパーはかりです。

自分を守ろうとしなくてどうするのよ?と、言いたい私です。

今の会社に来てから、
いろんな点で、?はあります。
でも、前の会社より、尋常でないことは、少ないのが現実です。
加えて、登録ヘルパーの待遇に関して、ちょっとずつですが考えられてきているのが期待しても良いかな〜と言う具合です。
しばらくは、こちらにお世話になっていこうかと考えています。

全くページの無かった、利用者さんの記録ファイルの手順書も
ちょっぴりだけど、ゆっくり増えて行っている様子。
新しい上司達、頑張っている様子が見えます。

私も、出来ることは協力したいと考えています。

それにしても、朝から、夕方までで一日6〜7件は、
やっぱ、キツイかな?
そう感じるのは私だけ?

ご飯食べる時間がありません。
posted by BURIO at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

マジですか?3

先日、私に同行した登録ヘルパーのIさん。
私より、この会社では先輩です。

サービスに行くのに、
この方は裸足にスニーカーでした。

もう、何も言葉がでません。
私がサービス前に手洗いしているのを
不思議そうに見てました。
もちろん、手洗いセットなど、持ったこともないようです。

サービス以前の問題です。

この会社は、
ヘルパーに何も教育してないんですね。

こわい、こわい。
posted by BURIO at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

マジですか?

前日にシフト確認。
同行があるので、待ち合わせ場所を電話で伝えられた。
利用者さんの情報は何も知らされない。
男か女かも知らせてこない。
住所も、名前も。
もちろんサービス内容やその時間も。

で、待ち合わせ場所の説明って、
普通どう説明します?

「国道〜号線を、川のほうへ行くとガソリンスタンドがあるからそこで待っててください。」

コレで、普通いけますか?

目印になる建物や、そのスタンドの名称すら教えてくれません。
っていうか、知らないんでしょうね。

そうですか〜。
みなさん、コレで行けちゃうんですかぁ〜。
私だけですか、不安になるのは。。。


それでえ〜〜〜!!!
当日待ち合わせ時間7分前に到着して、待ちました。
誰も来ない。
待ち合わせ時間になって会社に連絡しました。
私が待ち合わせ場所を間違えた可能性があるので、、、。
そしたらさあ〜。
信じられないよ。

「ソレ、さっき、キャンセルになりました。連絡遅れてすいません。」と、職員。

はあ?はあ?なんじゃそりゃ?

だって、私と同行するはずの職員が来なかったのは、キャンセル中止を知ったからでしょう?
なのに、同行者の私には連絡ないって、なんなのそれ?

呆れてしまって、後の言葉もでませんでした。
そうですかと、電話を切った私です。

まったく、ふざけてる!!!!
posted by BURIO at 09:38| Comment(6) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

現地待ち合わせ

一度も会った事の無い方との待ち合わせって
なんだか、ちょっと不安。

今日は、私がサービスを見てもらう側です。

サービス時間5分前って言われた。
その人はきっかり5分前ギリギリに来た。

この日のサービスは身体中心の内容です。
お身体の状況が不安定で、急変もありの利用者さんです。

で、同行初めてで、いきなりいつもと違う対応が次から次へと余儀なくされました。

シフトがキチキチつまっている私には、
時間変更や延長は命取りになってしまうので
とても焦ったりもしましたが、なんとか、時間内に終了。

通常の手順とは流れがまるで違ってしまったので、
大丈夫だったかな?と、同行者に「何か、聞きたいことありますか?」と、尋ねると、
「私には、この方は無理です!」と言われてしまいました。

そんなこと、私に言われても。。。
とにかく、会社に報告した私です。
posted by BURIO at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

手順の引継

正式に私のいる会社と契約を交わしたYさんのサービスが始まった。
元上司Nさんが一週間にわたり、引継を行った。
数ヶ月前と比べて、利用者さんは肉付きが良くなっていて重たかった。
腕や足の上がり具合も高くなったと思うこともある。
ただ、そけい部のただれがひどいのには驚いた。
前に私がサービスに入っていた頃はまったくなんでもなかったのだから。
一日に何度もおむつ交換の度に陰部洗浄しているのに。。。
なぜだろう?
そして陰部もしみるらしい。
陰洗ボトルの残り水を使いまわしにしているらしい、、
それって、不潔だよね?
なんで、そんなことを指示するのか?Nさん?
前の会社うち切ってからは、家族以外にはNさんだけしか、
利用者さんのお身体には触れてないはず。
細かいところが我流の手順になっているように私には見えた。
そして、部分浴のとこでは、なんで、そうするのかなあ〜?な所もたくさんあり、
色々考えさせられました。
室温設定や、寝具のかけ方、交換マニュアルなど、独特な物があり、
それやこれやも、Nさん判断の指示のようでした。
まあ、適切なこともあり、疑問な点もありでした。
塗りクスリの付け方も、?があるし、
医療行為だからヘルパーが手を出せない部分も、しっかりやってらしたし。。。
困ったなあ〜。

入れ替わり立ち替わりに、ウチノ会社のヘルパーを見ていて
Nさんは、とっても不安だと言っていた。
私の今の上司達のことも。

まあ、外から見ればどう見えるかは検討は付くけど、
私にしてみたら、Nさんの方が、なに考えているのか、わかりません。

引継料金も頂いているのに、この会社のヘルパーがちゃんとやってくれなかったら私にも責任があるから。などと、言っていた。
責任って、、、?なんか、違うんじゃないの?って、思うよ。

私は今の会社で、チームでケアしていくことで頑張るつもり。
Nさん流の介護保険適用外のきめ細かい(?)なんでもありのサービスは出来ないけど、
普通に、安全で、清潔に、健康維持できるよう、
サービスを続けて行くと思います。

私の上司が言っていた。
Nさん、行き先が決まったら、また、此の利用者さんを持っていっちゃうきなんだろうな。って。

え??どういう事?

Nさんを抱えている限り、どこの事業所でも彼女を採用はしないよ。ソレはルール違反だからね。
でも、決まってしまえば家族に手を打って、いくらでも事業所変えられるからね。
そこまで、深く入り込んでいるみたいだし。
まあ、様子を見てみましょう。すぐに結果はわかるよ。
それに、きっと我々のサービス時間に、ひょっこり見に来たりするんじゃないかな?

なんて、言っていた。

ええええ????

まさかね。

なんだか、ややこしいけど、
とにかく、しっかりサービスやるだけです。
posted by BURIO at 15:28| Comment(6) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

何故だろう?

指名利用者さんの仕事が動き始めた。
?がいっぱいの不思議ワールドでもある。

まあ、それはともかく、
その仕事がザックリ私のシフトに組み込まれたため、
既に入っていたサービスが随分変更になってきた。

ありがたいことに、
他のヘルパーさんに変わるのは困ると言って、
サービス時間を変更してくれる方があとを経たない。
ありえないでしょう?普通に考えると!
特別なことはなにもしてません。
ただ、顔を見て、話して、決められたサービスをしているだけです。
どのヘルパーだって出来ることなんです。
正直、私は驚いている。
たった、一ヶ月くらいしか、まだ、サービスをしていないのに。。。

それにしても
前のサー責の無茶苦茶な移動時間だらけのシフトが
やっと無くなってきてホットしている。

良い流れだ。
posted by BURIO at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

おむつ交換

職員の方が、私のサービスに同行です。
ベテランの方だと思ってました。
生活援助の際には私が同行して手順を教えてもらってました。
以前、このブログでも書いた、
「ヘルパーのミスは記録に書かなくて良い。」と言った方です。

で、この日は身体で逆の立場です。
物品の位置、注意点、手順、コミュニケーション等、見てもらいました。
精神はクリアで半身麻痺の全介助の方です。

なんかね〜。
もっと、利用者さんの反応、表情をちゃんと見て欲しいのに、
何度も、物品確認でしょうか?
タンスを開けたり閉めたり、棚の物を出したり入れたりしています。
利用者さんの物ですから、必要なとき以外触れて欲しくないですね。

しわの寄ったシーツの直し方も、
ベタベタさわりまくりで、そのやり方はどこでも教えないぞ!的でしたので
見かねて、やり方をアドバイスしました。

排泄介助、部分清拭、食事介助と、メニューを終える。

サービス後、さらに注意しないといけないことを話してお疲れさま。

で、程なく電話がかかってきた。
教えて欲しい事があると。
話を聞けば、おむつ交換を現場でやるのは初めてだという。
彼女の不安な気持ちを 私は初めて知った。
身体はほとんど未経験なんだそうだ。
それで、この同行のみで、後は一人でサービスに入るんだそうです。
ぶっつけ本番だと、本人は言ってました。
いいのか?それで?
しかも、私が同行した時間帯でないサービスに
いきなり一人だという。
メニューが違うので、その内容について
私なりに口頭で手順を説明した。
未経験なことをいきなり一人で利用者さん相手にさぞかし不安でしょう。
出来るだけのことは、説明させてもらったけど、
とっても、心配になりました。
その職員もそうだけど、
利用者さん、大丈夫かな?
っていうか、そんな説明を私がしていて良いのか?
サー責はなにやってるんだ?
身体やったことナイ職員って、一体。。。。?
そして、相変わらずちゃんとした手順書の存在はどうなっているのやら〜?

こわいよ〜〜〜。

。。。こわいです。。。。

この会社、どうなってるんだか〜?
posted by BURIO at 15:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利用者さんが〜

今、私が入っているお宅を
他のヘルパーに引き継ぐ為の同行です。
この会社に来てから、見せて頂く側でないのは初めて。
年輩の方ですが、やる気はある様子。
掃除は俄然やる気満々で、やらなくて良いところばかりを
いろいろいじりたくて仕方がナイ様子で、ちょっと困りました。
まず、此処を見て欲しいと言うとこをちゃんと聞いているのかが?私は心配でした。
それに、まず、手洗いの習慣がこの人にはない。
もう、びっくりでした。
なんで、サービスの前に手を洗ってくださいね、
食事を作る前に、手を洗ってくださいね、と、教えなくてはならないんでしょう?
参ります。

そんなこんなでサービス続けたわけですが
困ったことに、利用者さんが、サービス途中でちょっとそこまでと、
外出してしまいました。
引き留めてみたものの、あっという間に出てしまい、呆然。
利用者本人がいない中でのサービスは、あり得ない。。。

絶対、出て行かれないようにしなくてはいけなかった。
身体的に普通に外出できる方なので、出かけることには危険はナイのだが、
何しろ、介護保険のサービスでは利用者さんがもぬけの殻では。。。

一緒に、付いていけば良かったのだろうか?

でも、時間内に、掃除と調理をしなくてはならない。
私は、いけないことと知りながら仕事を続けてしまった。
幸いなことに、利用者さんは、15分ほどで戻ってきてくれた。

会社に連絡、報告した。
本人だって、いけないことは知っているはずなのに、とのこと。
で?指示が無かった.

今後,又同じようなことが合ったら,どうすれば良いんだろう?
posted by BURIO at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

現場待ち合わせ

先日、事前に場所を下見して確認していた私です。
現場前で、新しいサー責と待ち合わせ。
10分前に到着していた私です。
5分前になっても待ち合わせ場所に姿が見えなかったので、
会社に確認の連絡を入れました。
この5分はサービス開始時間5分前です。
もしかしたら、私が待ち合わせ場所を間違えているかも知れないし、
相手が遅れているだけかもしれないし、いずれにしても確認です。

こちらに向かっていると言うことで、
待つこと3分、ぎりぎりで、サービスに間に合いました。
って、やきもきしていたのは私だけのようでしたけどね。
なぜか、余裕がある様子なのに驚きました。

ヘルパーさんの方が地元の方だから
道が詳しいんですね。
などと言われてしまいました。

いいえ、詳しく何てありません。
事前に下見していただけです。。。
まあ、そんなことは口には出さなかったけど。

この時点で、ちょっと、疲れた。。。

手順書もない状態ですから、
現場で、サー責のやることを見て、聞いて
次回は一人でやってくださいっていうのが、この会社のやり方。

見た方が早い。
現場に行けばわかる。。。。
よくそう言うけど、それだけじゃ困る事もあるのにね。
情報が明らかに足りなかったりするのにね。
不備があって初めて困るようなことになりたくないし、
後から、?が出たときに、指導してくれた人を捕まえて聞かなくっても
手順書見ればすべてクリアになるようじゃなくては困ると私は思っている。

その手順書が、まったく、スカスカなので、マジ、役に立たない現状にびっくり。
そして、何より、利用者さんにも迷惑がかかるだろうに。。。

今まで、経験したことがないケースだったりするので
ほんとにとまどうのだけど、
それでも、次回は一人でいく。
集中して、気持ち引き締めて行かなくてはね。
誰も、助けてはくれない。
posted by BURIO at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 同行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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