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2005年03月30日

仕事がないと〜

なんだか、ウチにいることが多くなる。
う〜〜ん、引きこもりのようにも思えて、
なんか、めいってくる。

かといって、動く気にも
まだ、なれず。。。。
posted by BURIO at 20:49| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月28日

机の整理

さてと、
すべて、終わってしまった今、
自分の机周りのかだずけを始めた。
いろいろな走り書きの書類、
手順書の写し、もう、きりがないくらいの書類の山。
取り分けてシュレッダーにかける。

どうして、こういう時って、
自分の書いたものとか、
つい、真剣に読んでしまったりするんだろう?

また、ここで、時間がたくさん過ぎてしまう。
この時間が、私をニュートラルにしてくれるといいのだが。。。
posted by BURIO at 20:12| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

Hさんの火葬

Yケアマネと、Hさんのマンション前で待ち合わせ。
棺のなかに、一緒に入れる品物を二人で探してお持ちして、
ケアマネの車で斎場へ向かった。

死亡の直接の原因は白血病だったそうです。
遺言で、本人様の財産はすべてD病院に寄付することになったそうです。

通夜、葬式一切なしでの火葬のみ。
遺骨は斎場預かりという形になるらしい。
集まった方は私達2人と、もう一つの事業所のヘルパー一人、
司法書士の方、後は、友人の看護士さんの5名でした。

ご遺体とのお別れ。
いつもご自分のことをブスだから〜とおっしゃってばかりいた。
キレイに化粧されて、片目がうっすらと少し開いていた。
きらきらと、その目は光っていた。

「Hさん、キレイになってますよ。」
思わず頬をさすってしまいました。
冷たかった。。。。
腫れ上がっていた頬は、ペッチャンコにすっきりされていた。
「Hさん、大丈夫可愛いわよ」
司法書士以外、Hさんのお顔に普通に触れていました。
お別れ、ご焼香、焼かれている間、お茶飲みながら待ちます。
Hさんの思い出話、、、。
語り尽くせなかったけど、時間だと呼ばれ、
お骨を拾いに。。。。

初めての経験です。
二人一組で、一緒に一つのお骨を骨壺に入れます。
焼かれた骨はホントにちょっぴりで、あっけなかったです。
骨粗鬆症でもあったので、骨の断面はスポンジのようにスカスカでした。
残った骨は、係りの若いお兄さんがまとめて、骨壺に入れてくれ、
白い風呂敷で包んでくれました。
その箱を一人ずつ、持たせてくれ、お別れでした。

いざ、自分の番で、箱を抱えたとき、
日頃のHさんの身体など、持ち上げたことなどありませんが
本人様より、ずっしりをしているような感じがしたのは
私だけでしょうか。。。
重かった。
ちょっぴりの骨なんだから、重たいはずはナイのだけれど、重たかった。

ケアマネと再びHさんのマンションへ戻り、
一緒に骨壺に入りきれなかった品物を元に返し、
マンション玄関で別れた。

Yケアマネと、少しだったけど話が出来て、ホントに良かった。
今日も声をかけてくれたことに感謝です。

事務所に対してのお互いの思いに関しても
いろいろ話が出来たし、
今日Hさんの火葬にいけたことで、
私の中で、少しは区切りがつき良かった。。。

ケアマネも、事務所を辞めると言っていた。

事務所に残るメンバーは、
あの人達だけってこと〜?
posted by BURIO at 15:59| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月24日

ケアマネからの電話

Hさんの火葬がきまった。
事務所関係者は出席しないから、出席できるよ、もし良かったらだけど〜。
それと、遺品の整理など、マンションの片づけが少しあるんだけど。。。

気持ち的に、行くのが自然かな?って、感じたので、
了解と告げた。

もちろん、仕事ではない。

私は、今まで、通夜、葬式に出席した経験はあるが、
火葬場まで行って、遺骨を拾う経験はない。

日曜日に、ケアマネと2人で、
最後のお別れに、行くことになりました。

Hさんの通院の時には、
このYケアマネがあさの5時前から病院に並んで整理券を取ってくれ、
その整理券を朝の7時半に私が受け取りに行ってから、
Hさんのサービスを毎月行っていました。
二人で、Hさんのケアを一緒にやってきた、って感が強いのは私だけでしょうか。

Hさんは、一人暮らしでした。
生前中も、男性と二人っきりになるのは避けていた方でした。
ケアマネや、事務所の所長など、男性が訪問する際は
必ずヘルパーが、同室に居る時間帯の訪問を希望されていました。
コレはよその事業者さんい対しても同様だったようです。

ですから、Yケアマネは、Hさんの入院中でも、遺品の処分でも、
自分が男性であるため、Hさんの気持ちを知っているからこそ、
必ず、ヘルパーの私と、一緒でないと、行かないのかな?って、考えたりしてます。

っていうか、やっぱり、他人の家に一人であがって、というのは、
用事があって、頼まれたことだとしても、
やはり、いい気持ちがしませんよね。

最近、事務所からも全く連絡ないし、
Hさんの最後の様子の事など、
Yケアマネと、少し話ができたらいいかな、と、思っています。
posted by BURIO at 21:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月23日

Hさん、永眠。

さっき、ケアマネから電話があった。
「今朝、7時52分、Hさん、お亡くなりになりました。」

ついに、連絡が来てしまった。

入院してまでも、
食事を拒否、
治療を拒否し続けたHさん。

献体を希望されていたが、
検査できてない身体のため、
死亡診断書に死因がかけないため、
病理解剖となってしまった。

いろいろな疾病はあったが、
DRの話だと、血液の癌の可能性が大きかったらしい。

今ケアマネは病院から、携帯にかけてきた。
Hさんが、まさに病理解剖中だとのこと。

これから、火葬やら、なにやら手配で忙しいと言っていた。

ワタシは、聞いていることがやっとだった。

ケアマネもさぞかし、ここ何日かは病院と事務所の往復で大変だっただろう。
そして、まだ、最後までやらなくてはならないこともあるのだ。

体調をねぎらって、話してみたら、
「大丈夫、先週、監査が終わって、ちゃんと、寝てるし、食べているから。」
と、サッパリした調子だった。

そっか、なら、大丈夫ですね。

Hさんと、指切りげんまんしたのに。。。。
もう一度、また、会おうって。。。。

。。。。黙祷。。。。
posted by BURIO at 11:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

求人広告

新聞の折り込みに
事務所の求人広告が出てました。

ワタシが探しているのは、
うちの事務所以外のまともな上司の居る事業所なんだけどなあ〜。

なるべく
家から近い方がいいんだけど、
なかなか見つかりません。
posted by BURIO at 13:56| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

Hさん

昨日は子供の卒業式だったのだが、
私の携帯は鳴りっぱなしだった。

入院した利用者Hさんの件で、
ケアマネから、何度となく、かかってきていた。

Hさんは家族、親戚、いっさい身寄りがない。
今、まさに命の火が消えようとしている。

司法書士の方や、立会人などを介して
ケアマネYさんが、Hさんの遺言やら、
いろいろなことを手配しているらしい。

で、ヘルパーの私に、
通帳の在処や、実印の場所、
いろんな事を聞いてくる。

確かに私は銀行にも行ったし、
クレジットカードで、お金の引き出しや、
七桁の小切手を預かって指定銀行に振り込みに行ったり、
いろいろなお使いはしたことがあるけど、
権利書やら、詳しい書類関係は全く知らない。

Hさんのお宅のことを知っていたのは
私だと言うことで、
頼ってくるのはわかるけど、
う〜〜ん、何も役には立てないです。

DRの話だと、
危篤状態だという。

Hさん、治療も食事も拒否しているそうです。

無くなった後はご自分の身体は献体すると決めているそうです。

「ボクは霊安室までご一緒することになりそうです。」
と、ケアマネ。

「今まで、このようなご経験はあったんですか?」と聞くと、
「まさか、すでに、ケアマネの仕事の領域じゃ無いと思います。ボクも、全くはじめて経験させてもらいます。」と。

ここまでくると、
もう、私の出来ることなど、あるわけもないでしょう。

Hさんとのお別れの日は、
そう遠くないことになりそうです。

posted by BURIO at 20:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

利用者Hさんのお見舞い

夕方のサービスまで時間があったので、
やっと、Hさんの入院している病院に行って来た。
2週間近くお会いしていない。
救急車で、運ばれたとき、ケアマネの話だと、
随分落ち着いて、DRに悪態つくほど元気が出てきてた、と聞いていた。
あれから、時間が経っているから、
状態は快方に向かっていると、勝手に想像していたワタシです。

カーテン開けて、目に入ったHさんの状況は
きわめて厳しいものでした。

ステロイドの副作用で、
はち切れんばかりの顔は、一回り小さく痩せてました。
点滴、2種類ほど、やってらっしゃいました。

昼の食事に全く手をつけておられません。

と言うより、動けないのではないかと。。。

上半身から、喘鳴を通り越して、なんというのでしょうか?
みぞおちあたりから、ゴボゴボ?
妙な音が離れていても聞こえてきます。
肩で息をしていると言うより、
上半身そのものが悲鳴をあげているようでした。

もちろん、カヌーレはつけています。

口元、半開きで、前歯が乾ききってます。
目を開くこともままならない様子。

顔も洗っていないでしょうし、
歯も、おそらく磨いていないのではないかと、、、?

身体状況が、良くなっていない!!

入院されたら、良くなるもんだとばかり思っていたのに、これはいったい?

声をかけさせてもらうと、
やっとこ、答えてはくれますが、
ろれつが回らず、
息も、いっそう苦しそうなので、早く退室しなくては。
挨拶して、ベットに散らかっている物をかたずけました。
本人に何か出来ることはないかと聞くと、
開いている窓を閉め、布団をかけ直し、枕の下に引いてあるタオルを直し、
吸い飲みで、水を口に運びました。

ケアマネに伝えて欲しいことがあるというので、
伝言を預かりました。

「もう、いよいよだめだ。」
とおっしゃるので、
「また、会いに来ますからね、また、あいましょうね」、と、
手を取ってお話しました。

「うちの子が高校合格したんですよ」、というと、
開かない目から、つ〜っと、涙がながれました。

「よかった、ホントに良かった。」

そういって頂きました。

「生きていたら、また、きっとあえるから。」

「そうですね、また、あいましょうね、約束ですよ。」

二人で指切りしました。

15分ほどの滞在時間でしたが、
苦しそうだったので、仕方がありません。

病院を出て、
ケアマネに電話をしました。
Hさんからの伝言を伝えました。
状況を伝えると、様態が良くないことに驚いていました。

とにかく、コレは仕事じゃないけど、
報告だけはさせてもらいました。

Hさん、手も、腕も、また、痩せてました。

大きな専門病院で、
入院には、付き添いは、必要ないと、
完全看護を唱っている病院ですが、
Hさんのように、まったく自分で動けなくなってしまうと、
ほっとかれる時間が、長いのが現状のようですね。
まして、家族も、身よりもないHさん、
不自由で仕方がないことでしょう。

ワタシには、何が出来るというのでしょうか?

事務所を辞めていく身です。
ヘルパーは利用者さんに個人的に関わってはいけない決まりがあります。

ワタシはルール違反で、お見舞いに行ってしまいました。

でも、行かなかったら、きっと後悔したでしょう。

いろいろ、思いが巡り、
心が、重たくなっていきます。
posted by BURIO at 14:58| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

そういえば〜

確定申告の締め切りは明日ですね。

ワタシ、自営業者の妻でした。

朝から、帳簿と格闘してました。

もっと、早くにやっていれば良かったと、
毎年、反省はしているのですが、
いつもぎりぎりなワタシです。

まあ、幸いにも今日は仕事を干されてしまい、

CDガンガンかけながら、無理矢理自分を追い込んで頑張りました。

明日朝一番で税務署に行かなくては〜(・_・、)

夕方はサービスが一件だけあります。

早く終えてホットしたいです。
posted by BURIO at 20:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月13日

ケアマネからの電話

夕飯支度で、
唐揚げを揚げていたら、
ケアマネから携帯に電話がかかってきた。

「携帯明日から変わっちゃうから、この番号にはもうかからなくなるんで、
新しい番号からいま、かけてもいいかな?」

了解して、再度かけてもらった。

一年間で、3回目ですか?

ワタシが知っている限りでも〜。
番号変わったのは?

「で、お見舞い、行った?」
利用者Hさんのことだ。

ワタシ「いえ、まだ辞めてないので、会いに行って良いものか考え中なんです。」

「そうか、ボクの方は、今、監査が入ることもあって、忙しくて行ってないんだよ。」

まだ、退院の兆しはないらしい。
仕事片づき次第、伺おうと思う。

ワタシが、仕事もう、ほとんど無くなったことを伝えると
驚いていた。

まあ、愚痴ってもしょうがない。

電話番号登録しますねと、話は終えた。

いい事業所ないかなあ〜?



posted by BURIO at 19:17| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月09日

デイサービスの送迎

お迎えに行って、
デイサービスの迎えのバスに乗って頂く30分のサービスです。

チャイムならしても、
全く反応なし。

間隔を見ながら、3回ほど鳴らし応答なし。
ベランダ側に回ってみると、
カーテンで覆われて全く中が見えない。

もう一度玄関に戻り、
再度、チャイムを鳴らす。

中で倒れていることも想像されるので
所長の携帯に電話する。
応答なし。

チャイム鳴らした後、
ドアをノックして、声をかけた。

しばらくして、
なにやら気配がする。

がちゃ・・・
がちゃ・・・

鍵が、開いた。
いつもなら、利用者さんがドアを開けてくれるのに、
がちゃりの音だけで反応がないので、
「BURIOです、失礼します。入りますよ〜。」
と開けたら。。。。。

着物の寝間着姿で、
青白い顔で、やっとこつかまりながら立っているFさんがいた。

良かった、無事だった。

もうろうとされているのがわかる。
大丈夫ですかと、身体を支えようと触れたら、
寝間着がぐっしょり、
ホントに水をかぶったようにびしょびしょに濡れていた。

F「おかしいね〜、なんか、おかしいね〜。」
何度も、何度も、繰り返して言っていた。
F「なんで、今まで寝ていたんだろう?ご飯食べたのかな?おかしいね〜。」

とにかく、この状態で、時間内に送迎バスに乗るのは無理と判断。
事務所に連絡しなければならない。
まず、本人様に座って頂かなくてはと、ベットまで、誘導歩行介助。
一人では歩けない状態だった。

この方は、ペースメーカーが、身体に埋め込まれている方なので、
部屋の外にでて、携帯で、電話。
と、同時にサー責の山根君似のTより電話アリ。

なんだよ?
所長に電話したのに、その電話、山根君が持ってたのか?
まあいい。
状況を説明して、指示を頼むと伝える。
今後の連絡は本人様の自宅電話にて頼むことも伝える。
携帯の電源を切って、すぐに本人の所へ。
ぼ〜っとしてる。

とにかく、着替えないと、身体が冷えてしまう。
背中も、布団もびっしょりだ。
尿臭はないので、汗ではないかと思われる。
足下に用意されていた下着を確認してから、
タオルで汗をふき取ってから、着替えをお手伝いした。
上半身だけ着替え完了。
下半身は毛糸のももしきをはいておられた。
「おかしいな〜」と繰り返し、首を傾けて折られる。
で、「ご飯、とにかくご飯食べなくちゃ。」
と、歩くのもままならないのに、台所へ行く。
ワタシが変わりに持ってきましょう、と言っても聞かなかった。
とにかく、これだけの汗をかいているんだから、
水分補給をしなければと、水を勧めた。
この方は普通の水道水は決して飲まない方なので、
指示された物をコップに用意した。

事務所から連絡あって、ケアマネが、こちらに向かっていると。
その間、体温を測って様子を見てくださいとのこと。

本人、体温計のある場所が思い出せない。
顔色、赤みもなく、普通に白い。
白すぎるかな?
額に手を当てるが、熱っぽくもない。

水を飲んで、
とにかく、ご飯を食べると治ると、言い張られるので、
一緒に冷蔵庫まで行き、
中の物を出して、本人指示で、ご飯を盛り、配膳完了。
台所の、不安定な丸椅子で、食べると言いだした。
もう、歩けないからと。
でも、ひっくり返るおそれが十分あると予想されるので、
ゆっくり、居室のこたつまで誘導歩行介助。
座って頂き、作り置きのおかず、常備菜を並べた。
ゆっくり、黙々と食べ始めた。
ときどき、頭を抱えて、「おかしいね〜」
と、いいながら、それでも、箸は進んでいた。

食事の途中で、薬を飲み忘れたと思い出され、
飲んでいた。

この方は糖尿病でもあられるのだ。
90歳で、独居、ご自分の身の回りのことはひととおり何でもおできになり、
買い物など、外出もされています。

杖歩行を自力で十分されては居ますが、
最近は、少しふらつきも見られ始めていました。

布団がぬれているのが気になり、
寝具の交換、洗濯、やらせて頂くよう話しましたが、
ご自分であとでやるからと、おっしゃられました。

ケアマネ到着。
ざっと、状況説明をして、
バトンタッチです。

ワタシは30分後に、次のサービスに行かなくてはなりません。
予定時間を15分オーバーで、退出。

事務所に、ケアマネに引き継いだこと、
自分が何をしてきたかの状況説明をして、
その後のサービスに支障なく入れることを報告して、移動しました。

送るのが中止になったということは、
お迎えもないということです。

仕事が減っちゃいました〜(T.T)

でも、Fさんが、倒れていなくて良かったです。
お顔を見るまで、ドキドキでした。
posted by BURIO at 11:57| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

今日はお休み

子供の学校行事のため、
久し振りに平日に丸一日休みをもらった。

天気も良くって、
なんだか、のんびりと、気が晴れます。
posted by BURIO at 19:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月07日

書類提出

8時前には事務所に到着。
記録を出してきました。

3月のヘルパースケジュールもファイルに入れてきました。
ほとんど、この情報もちゃんと更新されてない状態です。
ワタシは自分で毎月、新しく書き直して、入れ替えていました。

電話番号欄に、個人情報の流失厳禁!と赤ペンでマークしちゃいました!

なんか、上司の机の上には、
シフト表が無防備に開いたまま、置きっぱなしになっていました。

ふ〜〜ん。。。。。

自分の予定確認したくても、
見せてくれないくせに、置き去りかい?

自宅に戻り、
家からFAX送信しました。

ワタシのサービス予定時間の確認をしたかったから。

だって、同じ時間帯に同時に2件のサービスを入れられてしまっているんですよ。

身体は一つしかありませんから、
コレはどうなっているんですか?って、聞かなくてはね。

まあ、まだ連絡はありませんよ。

posted by BURIO at 12:20| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

これからのこと

今月の自分のサービス予定の確認。
提出物をまとめ、明日、誰にも会わないで済む時間に出してこよう。

最後まで、気が抜けない。

所長がなんの応答もしてこないのが
気になる。

posted by BURIO at 15:14| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

ゆうべのこと

Hさんが緊急入院。
ケアマネのYさんに何回か電話で連絡を取り合うことができました。

で、夜の7じころでしょうか?
Hさんの依頼で、
Hさんの居室のゴミの処分の立ち会いに
Yケアマネから、「時給は発生しなくて悪いけど、来れたらHさんのマンションに来てくれないかな?」
と、連絡有り。

ワタシは夕飯支度もそっちのけで、夫に任せ
すっ飛んでいきました。

だって、ワタシしか、ゴミ捨ての場所の鍵やら、
もろもろを周知しているヘルパーは居ないんですから。。。

マンション正面玄関にて
バイクで駆けつけたケアマネは
無理してきてもらって悪いねと、頭を下げ、
二人で、Hさんの部屋に向かいました。

緊急入院した状況は、
部屋の散らかり状況で、
何となく、うかがい知ることが出来ました。

ゴミを片づけながら、
先日同行の際のKサー責の無礼の数々を報告し、
ワタシが何もして差し上げられなかったことを詫びました。

大丈夫、心配いらないよ。
BURIOさんは,よくやっている.
Hサンは、いつも,BUROサンのこと、ほめてるんだよ.
何も心配いらないんだよ.
本気で,信頼されているんだよ,って、,,,.

ぇ?
マジですか?
半信半疑のワタシです.

今月いっぱいで今の事務所を辞める決意をしたことをケアマネに話すと,
ええ?何?それ,決めちゃったの?
to,驚いてました.
そして,困るよ,で?次にどこの事業所に行くか決めたの?

と,聞かれ,
まだ,何も決めてませんよ〜と言うと,
困っちゃうよ,ホントに困っちゃうよ〜.

とにかくどこに所属するか決めて下さい.
Hサンは,BURIOサンじゃなくっちゃダメなんだから,
Yサンだって,他のヘルパーじゃあダメなんだよ.
BURIOサンが,今の事務所辞めたら,そこのヘルパーだったら、誰でもいいって言うわけには行かないんですよ。
BURIOサンだから、来て欲しい言っていう、利用者さんが、居るから、
ボクは事業所変えるつもりで居るから。

そういわれた。。。。

驚いた〜!

冗談で言っていた指名ヘルパーに、
もしかしたら、ワタシが
なれるわけ?

驚いちゃった〜!!

まだ、なにもかたずいてないけど、
ありがたいお言葉に、こころ踊らせながら、ひとまず、夕べは熟睡したワタシです。

まあ、話半分に聞いておこうと、
今は冷静に考えています。

今の事務所を辞めることがまずはやらなくてはいけないことですよ。
さあて、どうなることやら〜??










posted by BURIO at 22:34| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月04日

朝から大雪

一晩中、いろいろ考えてしまい、
熟睡できなかった。

Sさんの最後のサービスを終えると、
ワタシのスケジュールは、とても少なくなる。

今なら、すんなり辞められる。

朝一番で、事務所にFAXで、所長宛で、辞めますと送付。

心残りは、利用者Hさん。。。
昨日の朝から、おむつ交換サービスが始まってましたが、
ワタシはこの方のサービス変更に関しては
ほとんど蚊帳の外状態なのです。

なんで?
ワタシだけしか、この方を毎週見てきたヘルパーは
うちの事務所にはいないのに。。。。

ケアマネが、いくら、Kサー責に依頼しても、
ワタシには何も情報が来ない。
ぶつ切り状態で、連携がとれない。

やっと、今日の夕方ワタシが入れるとこまでこぎ着けたのに、
辞めますFAX送ったせいか?鍵の受け渡しなどのもうし送り決定がワタシには届かない。

昨日の朝は、もう、とにかく、
ご無事かどうかだけでもと、サービスがおわる頃、
Tヘルパーがでてきたところを、声掛けさせてもらい、
身体状況を聞かせてもらい、無事を確認。
このままじゃ、Hさんは死んでしまう。

とにかく、ケアマネにこの状況を報告しなくてはと、
何度も、いろいろあたったけど、連絡が取れなかった。

今日の昼、やっと、ケアマネと連絡を取ることができた。

事務所のサー責、所長は何もワタシに情報をくれないから、聞くだけ無駄。

「今日、Hさん、入院しました。
  訪看M婦長さんが、来てくれて、速攻入院になりました。
  今、病院なんだ。」

で?で?お身体は?

院内と言うことで、ここで携帯は切れました。

。。。。。でも、よかった、ひとまず、よかった〜; 。;

そして、昼のサービスがおわった後、
ワタシは昨日のSさんのお宅の鍵を事務所に返しに行きました。

事務所でのKサー責の冷たい視線がワタシの身体に注がれているのがわかります。

笑顔で、挨拶し、
鍵置き場に返却の手続きサインをして、
周囲の人に今、ワタシが返却に来たという承認になってもらうべく、
声をかけさせてもらいました。
もちろん、Kにも。

記録を提出し、ワタシは退出。

先日、源泉徴収書類を用意してくれた事務の方にお礼を言うのを忘れませんでした。

夕方、どうしてもHさんの様態が気になり、
再びケアマネに連絡した。

極度の脱水状態、
足の浮腫もすっかり無くなるくらい、水分が失われています。
でも、大丈夫、無事です。
担当の先生にも悪態ついてます。
しばらく、入院になります。


それを聞いて、力が抜けました。

ケアマネにはモット聞きたいこと、
話したいことがあったけど、それはまた、落ち着いてからと言うことにしました。

ワタシがあれだけ、報告して、危機的状況を訴えたのにもかかわらず、、、。

しかも、昨日の夜ワタシの家に送りつけられたKサー責のHさんのおむつ交換の手順書を見て、びっくりしちゃいました。

こんな手順、なんの役にも立たない。。。
うそばっか、書かれている。
自分はやったこともないのに、
酸素の機械の扱いについても、誰が見てもわかるようにかけないのか!!!
これじゃあ、事故起こしても、不思議じゃないですよ。

サー責の仕事、ちゃんとやってよ!


新たに、私の怒りに火を注ぐこともあった。
なぜか、実習生の同行のさいに、
同行ヘルパーの個人携帯の番号を、勝手にKサー責が教えてしまい、
実習生の実技同行をヘルパーに丸投げしていたのだ。

しかも、携帯番号は同僚ヘルパーのWさんで、その持ち主はなんと、ワタシになっていた!!

夜の9時過ぎにWさんの電話が鳴り、明日の同行の場所がわからないから教えて下さいBURIOさんと、かかってきたというのだ。

ワタシWさんの携帯番号なんて知らないし、
Wさんだって、あまりの非常識さに迷惑ですから、事務所にかけて下さいと実習生に話したそうです。

上司の立場を使って、ヘルパーの個人情報を勝手に利用するとは
もう、尋常な神経の持ち主には出来ない技です。

その件も、電話で、Kサー責に訴えましたが、
まるで、どこ吹く風です。

ワタシは、恐ろしくって、もう、一刻もはやく、
ここを後にしたいです。

なんの謝罪もありません。

所長にも伝えましたが、応答ありません。

辞める際には、この人達に、誓約書でも書かせないことには、その後の個人情報が垂れ流しになりそうで、怖いです。

posted by BURIO at 16:58| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月03日

決断です

所長に辞めますと、携帯に伝言を入れました。

もう、限界です。

夕方の最後のサービスになってしまったS利用者サン。
久し振りにお顔を見たら、表情がすっかり変わってしまいました。
驚きました。
おびえたような、険しい顔です。
今まで、Cサー責、Nサー責、そしてワタシがはいっていたときと、
まるで別人でした。

CもNも事務所に見切りをつけ辞めた後、
彼女たちの教えを守りながらケアを続けていたヘルパーを
ことごとくはずして、
Kサー責が、かき回し、
同姓介助と言う指定なのに、
男性の所長らが、はっきりNOと言えない利用者家族をいいことに、
やりたい放題やった結果、うちの事務所との契約解除を申し渡されたのです。

当然の結果です。
わたしが利用者サンの立場だったら、同じ事をしたと思います。

さんざん、ヘルパーのみんなが所長達に知らせて、
訴え続けていた事を、まるで聞く耳持たずに、
と言うより、無かったことのようにされてきた結果です。

私  「Sさん、しばらくこれなくて、ゴメンナサイね。」
S  布団を鼻先までかぶったまま私が誰かを確かめながらほんの少し頷いた。
私  「何か嫌なことがありましたか?」
S   あごまで顔を出し、大きく頷いた。
私   「辛かったんですね。」
S   じ〜っと私を見てゆっくり頷き、涙を流した。
私  言葉もでず、頷くだけです。
   涙のケアをして、目やになど、きれいにして差し上げた。
  Sさんも、私を見て頷き、
目だけの会話って、こういう事なんだなあ〜と、漠然と感じていました。

久し振りの対面を果たし、
これから、おむつ交換と口腔ケアをさせてくださいねと、お断りしてサービス開始。
Sさんは何をするにも、しっかり、私の目線に答えてくれました。
麻痺のある手さえも、一生懸命に私に協力してくださり、
側臥位になる際も、頭を引き寄せ、小さくなってくれようとしてくださいます。
私もしっかりと、Sさんの身体を包むように抱き寄せてました。
今日でもう、Sさんのお身体には触れることが出来なくなるのです。
精一杯やらせて頂かなくてはと言う想いだけでした。

口腔ケアをやらせていただき、
洗濯物を取り込み、畳んでしまい、
昼に洗濯したものを、室内にほしました。

訪問リハビリの先生が、施術中でしたが、
洗濯干している私と、先生とを、右左に首を振って見ながら
3人でひな祭りのこととか、明日は雪が降りそうで困っちゃいますね〜などと、
いろんな事をおしゃべりさせて頂きました。

私が掃除を済ませて、記録を書き始める頃には
Sさんは、お疲れになったのか、すやすやと寝息を立てておられました。

さようならを言えなかったのが残念でしたが、
最後に、素敵な寝顔を見せて頂き、感謝です。<(_ _)>

家族の方に、ありがとうございましたと、
いつもの交換ノートにお礼を書かせて頂き、退出。

こういう、お別れって、あるんですね。。。。
posted by BURIO at 21:20| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人として

福祉の仕事だから〜
そういうことでなく、
人として、やっていいこと、
悪いことって、基本的にギリギリラインって、あると思います。

微妙ですが、
非常に重要で、大切なところです。

ここら辺の感覚が
麻痺している人が、今のワタシの上司達に多いのです。

利用者さんが、認知症でも、
動けなくっても、
最後の最後まで、一人の人間としておつきあいしていること、
すっかり、抜け落ちているのです。
恐ろしいことです。
まるで、物扱いのその様に、
ワタシは恐怖すら感じ始めました。

昨日のHさん、
危篤状況です。

衰弱激しく、見守っている状態じゃないんです。

なんの、プラス方向にも
動こうとせず、書類上の点数やらの帳尻あわせで
頭の中でそろばんはじいているだけにしか、ワタシには見えません。

最後まで、出来るだけのことはしようよ!!

まともに記録も、手順も作らず、
行き当たりばったりで、やっつけ仕事で、
最後を迎えなくてはならない利用者サンが哀しすぎます。

連絡も、報告も、連携も、まともじゃないです。

ワタシは心配で心配で仕方がないです。

独居の利用者サンの場合は
身寄りがないから、上司達はやりたい放題でいいような振る舞いです。

どれだけ、Hさんは無念なことか。。。。
何を言っても、サー責のKは、
ワタシの言うことは聞いてくれません。
っていうか、解っていないし、聞く姿勢すらうかがい知れません。

亡くなったときの対処をどうするかマニュアル作らなくっちゃ〜と、
それだけなのには、もう、どうしましょう?ですよ!

今、今なのに、
まさに、今、何が出来るかが、大事なのに、
聞こうともしない、
自分が入室中に死んでしまったら困るから、
なるべく、何事もおこらないように何もせず、時間さえすぎればいいという態度しか、
ワタシには伝わってこないのが、腹立たしさを越えて怒りに変わっていました。

サービスおわって、自転車置き場で、
「次から、ワタシ、同行しなくても大丈夫かしら?」
と、すっとぼけたアホなこと言うから、驚きでした。

はあ?あんた、何か、仕事しましたか?

酸素使用の人の家のなかで、
勝手に携帯電話使って誰かと、話したこと?

ワタシが注意しても、話し続けたこと?

おむつ交換しに入ったのに、本人が恥ずかしがって遠慮して居るのをいいことに
じゃあ、止めましょうと、身体を見もせず、
おむつ交換せずに済んだと、Kサー責が、ホットしていたこと?

留守番電話の伝言メモを聞くように指示があったのに、
電話の使い方、まるで解らず、瀕死の利用者さんに使い方を説明させようとしたこと?

頼みもしない戸締まりを大げさにバタバタ無言でやってたKサー責に、不快感を示した利用者サンがワタシに戸締まりを確認してくださいと、言わずにいられなかったこと?

食べ物も、薬の接種も拒否している状態だが、
それでも、少しでも栄養をと考えゼリー飲料を勧めているワタシの側から、
専門用語で経口栄養剤の名前を連呼してそれを勧めろと、耳打ちしてくるが、
そんな商品、ワタシは知らないし、第一どこで購入できるものかもわからないので、
Kに解りませんと言うと、直接利用者に同じ事を言い、
利用者にも、知らない物をいきなり言われても解らないと、相手にされなかったことですか?

利用者さんは、いつBURIOさんが来てくれるんだろうと思っていたと言ってくれた。
先週別れてから、もう、会えないかと思っていた、とも言った。

心細さが、痛いほど伝わってきた。

ワタシだって、もっと、心身共に痛みを楽に出来ることが出来れば
して差し上げたい。

明日の夕方、ワタシがサービスに入れることになった。
お願いだから、Hさん、ワタシが行くまで、待っててくださいね。

このままのお別れは辛すぎます。

posted by BURIO at 12:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

利用者Hさん

酸素を片時も離せない方です。
紙パンツになって間もなかったのですが、
ここに来て急に起きあがれなくなって、
オムツになってしまいました。

この方の所には、最近まで、うちの事務所ではワタシしか入ってませんでした。
やっと、もう一人、ヘルパーがはいるようになったばかりです。

サー責もほとんどノータッチ状態でした。
あり得ないでしょ?

誰にも相談できないから、
ワタシはケアマネと直に相談しながらサービスを続けていた約8ヶ月でした。

で、いきなり、朝から、初回訪問で、はじめてのヘルパー2人がはいったそうです。

その件で、本人から、とまどったこと直接言われました。

*******************続きは、またあとで*****************
posted by BURIO at 19:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事に復帰です

インフルエンザも克服し、
午後から仕事です。

また、Kサー責との同行。

やっぱり、やってくれますね〜。
予想を上回るその言動に、もう、ワタシはぶっ飛びそうでした。

なんで、24時間カヌーレつけてる利用者サンの家の中で、
いきなり、携帯電話で話しているんでしょうか?

もう、ありえません!!
っつ〜か、恥ずかしいですよ、こっちが!!!

息も絶え絶えの利用者サンが、
「あのひと、何?なにやってんの?!!」
と、怒ってました。
ワタシがKサー責に注意しに言っても、
どこ吹く風の顔です。

ワタシがひたすら利用者サンに頭下げて謝りました。

こんな、サー責、いらないよ!!!
posted by BURIO at 16:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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